見附市環境ポータルサイト

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 見附市環境元年に向けて施策の見える化策として「ごみ排出量速報値」を随時公開しています。
見附市ごみの排出量 - http://sheet.zoho.com

※掲載中の動画をご覧いただくには、無償のAdobe Flash Playerのインストールが必要です。

2012年4月25日 11:42new

pP1150894.jpg

 「きれいなまちをつくる会」の呼びかけによる恒例の『春のクリーン作戦』が行われました。
 当日は肌寒い日となりましたが、親子連れで参加された方も多く、参加者・ごみの回収量ともに、過去最高の数値をお知らせすることができました。きれいになった道路脇では花々が一層際立ち、春の彩に色を添えていただくことができました。
 春の装いの街並みからポイ捨てごみを一掃し、今後も『深呼吸したくなるようなまち』を市民総出で創りあげることができるようご協力をお願いいたします。

参加人数

ごみの量(kg

14年度

1,115

2,740

15年度

 876

2,040

16年度

998

3,040

17年度

1,075

3,040

18年度

1,010

2,690

19年度

1,132

2,610

20年度

1,209

3,030

21年度

1,344

2,300

22年度

661

2,020

23年度

1,442

3,400

24年度

1,454

3,950

2012年4月17日 13:22new


 地域の生い立ちや私たちの暮らしとは切り離せない刈谷田川。その刈谷田川をより身近に感じていただけるよう刈谷田川観察ガイドブック‐『み~つけた!』が完成しました。市では、川に生息する様々な生き物や植物などを守り、育てていくことを通じ市民の潤いと安らぎが感じられる水辺環境を維持するため、様々な取り組みを行っています
 ウォーキングコースや憩いの場として、このガイドブックを手に、川辺に目を向けてみてください。きっと刈谷田川の魅力を再発見できるはずです。

 ガイドブックは「PDFファイル」で提供しています。文書等を表示するためには、表示するコンピュータにアドビシステム社のAdobe Reader(無償配付)をあらかじめ下記の場所からダウンロードのうえご利用ください。

アドビリーダーのダウンロードはこちら

2012年4月16日 09:40new

l_03.jpg ライオン㈱が実施したインターネット調査によると、主婦の約6割がごみ回収日を意識して夕食メニューを決め、約8割が回収日の前日に焼き魚や煮魚など魚介料理を献立としていることが分かったそうな。  「生ごみ回収日を意識することのある献立は?」と尋ねたところ、「焼き魚」(80%)、「煮魚」(52%)がもっとも多く、上位5位までを全て魚介料理が占めたといいます。 
 また、誰もが気になる臭気対策としては、「ごみをためない」(52・8%)、「密閉してごみも臭いも閉じ込める」(50%)などが多く、中には、「ごみを冷凍する」(7・5%)との驚きの回答もあったそうです。
 現在、市では生ごみだけを分別いただき、微生物と混合することで生ごみを自然分解させる「生ごみが消える微生物活用プロジェクト実証実験」を実施ししています。
 家庭から出る生ごみの約80%は水分です。 生ごみの水切りをすることで生ごみの重量の約10%減量することができ、ごみの減量だけではなく、臭気対策にも効果が期待できます。 ご家庭から生ごみを出す際には『ひと絞りふた絞り運動』にご協力願います。 

2012年3月29日 10:59new

東日本大震災に係る瓦礫の受け入れについて ◇市としての対応

 東日本大震災に起因する瓦礫の広域処理の受け入れについては、市としても災害時に互いを支え合い、そして被災された自治体の復興に協力したい気持ちは全国の自治体とその意を同じくしています。
 しかし、次の3点からなる課題が残ることから受け入れができない現状にあることをご理解ください。

 現在の清掃センターは稼働から25年を経過し、老朽化に伴い処理能力が不足していること。
 ②有害成分を除去する排ガス処理や大量の瓦礫を破砕する機材など設備面での対応が難しいこと。
 ③市内で焼却された焼却灰等は最終処分の延命策として他県自治体との協定のもとに一部が県外搬出をされており、市の独断では対応ができないこと。
 

 ◇見附市ホームページに「原子力防災情報」をお知らせするバナーが設置されました。詳細はバナーをクリックのうえ参照ください。

 原子力防災へのリンク

2012年3月23日 08:53new

LED補助制度count-down

 
見附市LED電球購入補助制度終了日:

平成24年3月31日

2012年3月22日 17:01new

                     エコポータル紙版Vol.8を発行しました。

8.jpg 

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 インターネット接続環境をおもちでない方々のために『eco-portalペーパーギャラリー』をサイト左メニュー中ほどに設置しています。 ペーパーバージョンは、当ポータルに掲載した情報をA4版両面に編集し、pdfファイルとして提供しています。

 ウェブ情報をご覧いただくことが出来ない方には、当ファイルを印刷いただきご提供いただけたら幸いです

2012年3月 1日 10:09new

led201202.jpg LED電球購入費補助制度の終了(平成24年3月31日)まで、残り1か月となりました。平成23年7月21日から開始した同制度で、この2月末現在申請件数:870件、購入個数で3,660個のLED電球への買い替えにご協力いただいています。
 
ご家庭のみならず、事業者の皆様にも同制度の有効活用にご理解いただきますようお願いいたします。

2012年2月20日 14:38new

topbt_adscope.jpg  ともに過ごす家族の10年間の様子をLED電球のシルエットで表現し好評を得た某企業CMを遅まきながらご紹介。
  
 CMでのナレーション
 10年、3,653日。10年前は想像しなかった自分。今日買い替えたLED電球は10年後の私たちを明るく照らしていることだろう。寿命10年LED電球。
 
 見附市LED電球購入費補助制度は3月31日をもって終了となります。電球切れを買い替えのタイミングとせず、10年後を見据えた節電対策のご協力をお願いします。

2012年2月15日 09:30new

GiovanniTomasini-Mino.jpg

 ドワーフとは「小さな伝説上の小人」を表わし、シンデレラに登場する"七人の小人"もその一種だそうで、そう言えば近所の庭や玄関に飾っているお宅も見受けられます。ドワーフは、単なる飾り物ではなく、庭の植物に栄養を与える守り神として、もともとは17世紀に発明されたものだそうです。

 写真でご紹介したドワーフは、家庭から出る生ごみを堆肥化したうえで固形化したオーナメントだそうです。 毎日の暮らしの中で排出された余り物を再度暮らしの近くで役立てていく。これもアイデアのひとつです。

2012年2月 7日 09:54new

 『生ごみが消える微生物活用プロジェクト』が世界に向けて配信 

cityproject.jpg 見附市の「生ごみが消える微生物活用プロジェクト」の情報が世界191カ国へ配信されました。 
 このプロジェクトを全世界に向けて配信いただいたのは、「ジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)」で、環境ジャーナリストの枝廣淳子氏が代表を務める非営利団体です。
 JFCは、日本国内の環境や持続可能性に関する優れた取り組みを英訳したのちにウェブサイトやメールを使って、世界中に発信するという活動を実践しています。

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